石崎屋

 石崎屋は、松尾芭蕉も一泊したとされる代々続く旅籠屋でしたが、明治時代の大火事により焼失し、廃業します。

 そんな中、ほぼ独学で和菓子を学び、お菓子屋を始めたのが初代石崎達夫です。2代目になりケーキも本格的に始め、現在の和洋菓子両方を扱うお菓子屋となりました。

 旅籠屋のおもてなし、初代の挑戦する心、2代目の職人魂、全てを受け継ぎながら、お菓子を通じ、ちょっとだけ幸せな時間を提供できるようにと思っております。

ぜひ、お気軽にお立ち寄りくださいませ。​

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